うなぎどっぐの部屋 ちらかってるけど・・・いらっしゃい!

 

 まっく&りおの部屋・・・後からせらの名前も入れるはずだったのに、忘れられている。

 

部屋全体

 

 東南角部屋、我が家の一番良い部屋(笑)

お犬様専用の部屋で、北側の人間の寝室にはついていないクーラーも完備されている。

 右から
   まっく用 扉付きハウス
   せら用 ハウス
   まっく用 扉なしハウス
   りお用 扉なしハウス
   りお用 扉付きハウス

真ん中の扉なしハウス二つは、もともとは扉がついていたんだけど・・・りおが二つとも壊しました。

要塞

 

 犬の部屋の入口は引き戸で、普段は全部開放出来るようになっています。真夏以外はお留守番の時もこの戸を開けておけば、居間の天井の扇風機だけでけっこう涼しい。

 戸を開けておけるように作った柵がこれ。

 90センチのトレリスでOKでしょう!ということで、リフォームの時、下地の木をつけて貰っていたのだけれど、せらがやってきて1週間も経たないうちに越えて出てくるようになったので、急遽下地を足して90センチのトレリスの上に60センチのトレリスを重ねました。合計150センチ。一番下のコロの部分も入れれば160センチ。なのにせらはこれも越えて出てきました(-_-;)

 3頭仲良く快適にお留守番出来るようにこの部屋を作ったわけですが、留守中にこの柵越えをしてせらが怪我しても困るので、結局せらはケージで留守番することになりました。お転婆で本当に困ります。

 このままでは柵が重いので、どうせせらはケージなら上のトレリスをはずしちゃえ!と思ったけど、思っただけで、今日もこの重い柵を動かしています(笑)

 

まいのケージ

 

 これはまいのケージ。ドッグルーの350。「ハウス!」と言ったときに一つしかハウスの入り口が開いていないと、こうなります。

 

りおちんハウス

 

 渋谷の狭い家に住んでいた頃、りおのハウスはありませんでした。りおのハウスを置くスペースもないくらい狭かったんです。まっくは自分のハウスにりおが入ると怒ります。なので、りおのハウスはずーっとパソコンが置いてあるちゃぶ台の下でした。ちゃんとハウスが置けるようになった今でも、パソコンの下はりおのスペース(りおちんハウス)です。